万沢林道ツーリング



(それぞれ掲載写真はオンクリックで拡大します&対応ブラウザ未確認(^^;)
トラ系がっつりツーリング(笑
一部車両がオフ嗜好ですが、ええ、がっつりですよ。
なにせ、何をとち狂うと、片道200km先の林道くんだりまでいってさらに35kmのダートをがつがつ走ろうだなんて
午前9:00 道の駅たくみの里集合
道順を間違ったらしい、高速組み.....下道で何を考えて下道で? な俺様CRM

みなさんまーめずらし!時間どおりに到着しました。一路、秋鹿林道へ参ります。


おー、っと!
なんと、走ってまもなくカメラを構えてくれてる、オフ車一台。
しかもTransalpですかぃ。ラリーレイド的でかっこいい。
なんともこぅ、ライダー自身もバイクも落ち着きはらってまして至極ステキですね。

そんなryuさんのレポはこちら
ってゆっか、ちょいと覗き見したんですが。。あらまぁ。。なんと同じ系列の臭がします。
ええ、なにが?って?ええ、仕事がですYO!!
Cadvanceが出て...(ry サーキットっていやぁ。。orz

さて、本題に戻りまして....
しばし歓談(笑

なかなか楽しい林道です

道々いい感じのクレパスも存在してましたが、そんな写真もとらず。。
石ころが...と思い減速した時はすでに遅し!(涙
ぶっとんだ! !!

いやった!っと思った瞬間、マシンを手放す<もぅ慣れすぎ!(画像はまさにフロントとられた轍の血痕)
しっかし痛いよ...肩肘から落ちまして、体丸めるも、アタマって重いの! おもっくそ地面にガッツリぶっけてみまして、イテテテ(笑
引き起こしはでるさんにおねがい します。。<もぅこおゆう時だけヘタレまくり

ちょい休みまして、まぁまた気にせず進みます。

無事、秋鹿を抜け、さてさていざ万沢!と思うも入り口わっかんねー(爆
ゆーろさんでるさんに道を探してもらう間、こっそり痛みと格闘のアタクシ。
なぜかぁ?軽自動車の水先案内人をみつけたゆーろさん。
無事万沢へ到着!
レッツラGO!
ここもタノシー! ってか、ここ途中でまたあたし??

ナンバープレートはずれかけまして。。ってか、ワッシャーを昨日つけなかったため下地のプレートの穴径でかくてはずれっちゃいました。。
まぁ、さらにこのあとナンバーのステー事態が落としそうになるんですが。

さ、気を取り直して走る走る〜〜。
快適、ジャリジャリダート

一部、ガレガレダート マディがもっとあってもいいのにな♪ ぬた系なくてっつっまんんなーい(笑
ほんで最終さっきのTransalpの方曰くラストのホッカイドー系フラットダート!

時速60以上でかっとべます、リアはすべりまくってチョウタノシイ!
スゲー楽しい、マジ、コレぞ、バック音楽はTop Gun An team!
出たとこで、休憩〜。
っと、まったり話してたら、あー! Transalpさんに再会!(笑
既に四万温泉にも入り、すでに湖もみてきたって...俺が転んで、ナンバー修理してる間に..._| ̄|○

しばし歓談しまして、途中まで一緒にカツカツ走ります。うちらは、草津方面へ、彼は軽井沢方面でお別れです。

草津...スキー場でなんともまぁイベントしてました
R9イベント草津(天狗山スキー場)
いいですね、こういったもとアスリートの方とかが協力してくれるイベント! EDライダーとしてもランナーとしてもうれしいかぎりです
荻原兄弟かっこよかったっす。アスリートって感じ(笑
で、やっぱこおゆうイベントってボランティア最高!

やきそば、チヂミ、トン汁で〆て200円! ゴチ!
あんましまったりしてると雨るんで、毛無峠にいきます

つっこみます、男性2人

この先どおやら天空の城らしいので、次回自分もつっこみます
さぁ、一路万座ハイウェー&鬼押しハイウェー(笑   スイッチオーン!(爆

いったいCRMのタイヤD668ですが何か?? ブロック両脇5mm以下に削れます!
このまま、R18を抜けます... 途中、いきなりゆーろさん!どこいくの!?!

ホゲ!ステキ〜〜!マジステキ、ここでキャンプりたい☆
なんかつり橋が渡れるとかわたれないとかって書いてあったんですが.....
こおゆう空間がオフやっててバイクやってて最高の瞬間ですね(笑
しばし休憩しまして、さぁガッツリ走って峠の釜飯の駅で休憩

まったりしてたら、あら?もう18:00
攻めます! 妙義山を抜け、下仁田をわき目に、R299へ抜け。。
鬼のように速いんです、2台が。。CRMでついてくアタクシたいへーん<誰もひっぱたかないで!
R299からは、いつもの私のお庭。
無事皆さんをR16へ案内して、青梅街道から自宅へ分かれます。
ありがと 24ちゃん♪
本日走行距離:495km ダート 35kmくらい
給油:6回 /約 \5000-
July 2007

Yuri
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